小三の娘に買った自転車でお墓参りへ。

途中マンガ館に鯉のぼりがはためいていた。

ここから急に風向きが変わり、ひんやりとした風とともに

潮の香りが運ばれてくる。みんなまだいるのかもしれない。

周りは解体工事だらけ重機が津波でやられた建物を

解体する音が際限なく続いてる。

向こう側には十条の煙突からこれも無限かと

思うような煙。

お寺に着いて、うっかり自分のご先祖様を素通りするところだった。

今日はお茶とお菓子しか持って来なかったので、両方の草取りをして墓石をお水ですすいだ。

天気もいいし、しばらく話し込む。

きっと次回は鎌や軍手も持参だなぁ

やっと着いた!

こんなに嬉しいことはない■■

さぁ
エフワン寄ってヨドバシ寄って帰ろう!